+ PROFILE

青木多果 -アオキタカ

青木多果_aoki taka プロフィール写真
三重県伊勢市出身 4月13日生まれ O型
サウンドプロデュース・作詞・作曲・編曲・レコーディングエンジニア

ネオ渋谷系から生まれたポップマエストロ!
メロディーを重視し、アコースティックとクラブ系のリズムトラックの融合や、J-POPや昭和歌謡など様々な音楽の要素をミックスした、独自の世界観のサウンドを提案しています。
作詞家としてはストーリーの高い女性の気持ちを描いたものから、ノベルティーソングや子供向けの歌詞などを得意とする。

また、自身のスタジオ『Soul Dressing Studio』では、ヴォーカルレコーディングをはじめ、ミックスダウンまで行っています。作詞・作曲・編曲などの楽曲制作やレコーディングのご依頼、新人育成や歌唱レッスンなどは、お気軽にご相談ください。

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+ BIOGRAPHY


2000年
男女二人組ポップスユニット『metro trip』結成。
作詞・作曲・プロデュースを担当。
スィングジャズ、ボサノバ、ニューソウル、シティポップスなど様々なジャンルの音楽からのアプローチで楽曲製作を行う。2枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムを発表。
2007年
メジャーデビュー2枚のフルアルバムを発表後、 Cosa Nostraの『マリオネット』のリミックスをきっかけに Cosa Nostra15周年アルバム『LIFE』サウンドプロデューサーで参加。
コンピレーションCD『Shibuya Lounge Music』、『Shibuya Lounge Music~Floor~』をプロデュースし、青木多果 feat.黒沢綾でソロデビュー。
その中でHIRO:Nの楽曲もプロデュース。
2010年
カルネイロ(Ex.Fonogenico)のデビューアルバム『Carneiro』に作曲&サウンドプロデューサーとして参加。
PUFFYのSingle「R.G.W.」c/wの「恋のやまあらし」
(tvk「戦国鍋TV」エンディングテーマ)を作曲。
2011年
中村舞子のメジャーデビューアルバム『Answer』から3曲の作曲&サウンドプロデュース、アルバムのサウンドディレクターで参加。また、ニューミニアルバム『MOMENT』もサウンドプロデューサーで参加。
その他、アニメ等の楽曲も手掛け、活動の場を広げている。
2012年
中村舞子のポニーキャニオン移籍第一弾アルバム『HEART』から 作詞・作曲・編曲・プロデュースで参加。
関西テレビ放送の番組『デコボコーン』の劇伴などを担当。
作詞・作曲・編曲・ミックスで参加(歌)水木一郎など。